日本の水際対策強化(アンゴラからのすべての入国者および帰国者に対する検疫強化等)

アンゴラからのすべての入国者および帰国者については、新たに「水際対策上特に対応すべき変異株に対する指定国・地域」に指定し、令和3年11月30日午前0時からは検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)で10日間待機いただき、入国後3日目、6日目及び10日目に改めて検査を受けていただくことになりました。

●11月30日午前0時(日本時間)以降、当面1か月の間、査証発給済みの者を含め、外国人の新規入国は、原則として停止されます。

●日本へのご帰国、ご入国等の際にはご留意いただくとともに、最新の情報をご確認ください。

(1)措置の概要:水際強化措置に係る指定国・地域一覧(11月29日時点)

https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100265175.pdf

(2)措置の詳細:水際対策強化に係る新たな措置(20)

https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100265152.pdf

【問い合わせ先】

○在アンゴラ日本国大使館

住 所:Torres Loanda、 2F Rua Gamal Abdel Nasser Ingombota、 Luanda

電 話:+244-923-167090

FAX:+244-923-167095

当館ホームページ:http://www.angola.emb-japan.go.jp/

新型コロナウイルス感染症関連情報ページ:

https://www.angola.emb-japan.go.jp/itpr_ja/angola_corona_00001.html

日本への入国の際の水際措置の詳細については、厚生労働省ホームページをご確認ください。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

万が一、当地出入国に際して援護が必要となる場合は、当館までご連絡ください。

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URL:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete