新型コロナウイルスに関する注意喚起(62:モルディブ入国時の検疫措置再強化)

●5月3日より、モルディブに入国する全ての人は、ワクチン接種の有無に関係なく、出発に先立つ96時間以内に受けたPCR検査の陰性証明が必要となります。

1 4月18日付新型コロナウイルスに関する注意喚起61( https://www.mv.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00180.html )にて、モルディブ入国時の検疫措置の緩和についてお知らせしましたが、再度、検疫措置が変更(強化)されました。

2 5月3日より、モルディブに入国する全ての人は、ワクチンの接種が2回完了していても、出発前96時間以内に受けたPCR検査の陰性証明が必要となります。なお、1歳未満の子供は免除の対象となります。

3 公共の場でのマスク着用義務他が課せられています。

4 各種規制に対する違反者には罰金が課せられますので、十分注意してください。

(問い合わせ先)

モルディブ日本国大使館

代表 +960 3300087

緊急電話 +960 7788492又は+960 7788471

電子メール ryoujimale@mo.mofa.go.jp

お知らせ(電子メール)を希望されない方は、次のサイトから手続きしてください。

(在留届)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/residencereport/login

(たびレジ)https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete