2024-08-16から1日間の記事一覧

全インド医療機関の24時間ストライキについて(8月17日朝〜18日朝)

○8月17日(土)午前6時から18日(日)午前6時までの24時間、インド医師協会(IMA)は全インドで抗議ストライキを実施すると発表しました。 ○救急外来の受付は行うことから、急な診療が必要となった場合は、かかりつけの病院等に救急案件である旨連絡…

全インド医療機関の24時間ストライキについて(8月16日朝〜17日朝)

○先週西ベンガル州コルカタ市内で発生した研修医暴行殺人事件を受け、16日、インド医師協会(IMA)は、明日8月17日(土)午前6時から18日(日)午前6時までの24時間、全インドで抗議ストライキを行うと発表しました。 (インド医師協会プレス・…

全インド医療機関の24時間ストライキについて(8月17日朝〜18日朝)

○先週、西ベンガル州コルカタ市内で発生した研修医暴行殺人事件を受け、インド医師協会(IMA)は、明日8月17日(土)午前6時から翌18日(日)午前6時までの24時間、全インドで抗議ストライキを行うと発表しました。 ○ただし、この間も救急外来の受付…

スウェーデン国内でエムポックスの感染が確認されました

1 スウェーデン公衆衛生庁によると、8月15日、スウェーデンでウイルス感染症エムポックス(クレード1型)への感染例が確認されました。アフリカ以外では初めての感染例とされています。 2 感染者は、アフリカ滞在中に感染したとされ、現在国内で治療を…

女性研修医に対する暴行・殺人事件を受けた医療機関のストライキ

● コルカタ市所在のRGカー医科大学病院で先週発生した女性研修医に対する暴行・殺人事件を受け、引き続きインド各地において様々な抗議活動が行われております。 ● インド医師会(The Indian Medical Association)は、8月17日(土)午前6時から18日(…

医療機関のストライキ実施について(8月17日(土)、8月18日(日))

○当地報道によれば、16日、インド医師会(IMA)は、コルカタの病院内で発生した女性研修医への暴行・殺人事件を受けて、全国的なストライキを宣言しました。医師会によると、8月17日(土)午前6時から8月18日(日)午前6時までの24時間、全国の…

大使館からのお知らせ(カンボジア・ラオス・ベトナムの開発の三角地帯構想への抗議活動に関する報道等について)

8月17日(土)から18日(日)、プノンペン都内や近郊において、カンボジア・ラオス・ベトナムの開発の三角地帯構想への抗議活動等が行われるとの報道等があります。 かかる抗議活動等を見かけた場合には、不用意に近づくことをせず、その場を迅速に離れる等…

【総領事館からのお知らせ】当館休館日変更のお知らせ(8月23日(金)・8月26日(月))

【ポイント】 ●8月23日(金)及び8月26日(月)は当館休館日となります。 【本文】 1 今般、フィリピン政府の発表により「Ninoy Aquino Day(ニノイアキノ記念日)」が8月21日(水)から8月23日(金)へ振り替えられたことに伴い、当館休館日も8月23…

【領事班からのお知らせ】当館休館日の変更について

● マルコス大統領は15日、「ニノイ・アキノ記念日」の祝日を8月21日(水)から23日(金)に変更する大統領令を発表しました。 ● これに伴い、当館の休館日も8月21日(水)から23日(金)に変更されます。 ● 領事窓口での各種申請・受け取りを予定されている…

コンゴ(民)及びアフリカ諸国におけるエムポックス急増に関する緊急事態宣言(注意喚起)

1 コンゴ(民)及びアフリカ諸国におけるエムポックス急増に関する緊急事態宣言 14日、世界保健機関(WHO)がエムポックスの国際的流行(急増)のおそれに関する緊急事態宣言を発出しました。2022年にも同様に緊急事態宣言が発出されましたが、今回は2022年…

治安情報:マナウス市アレイショ地区で発生した殺人事件

1 発生日時 8月15日(木)早朝 2 事件発生場所 マナウス市アレイショ地区セヴェリアノ・ヌネス通り(在マナウス総領事館から約2km) 【参考:事件発生現場周辺地図 ※Google Maps】 https://www.google.com/maps/place/R.+Severiano+Nunes+-+Aleixo,+Mana…

【広域情報】感染症広域情報:エムポックスに関する注意喚起(「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」の宣言)

【ポイント】● 8月14日(現地時間)、WHOの緊急委員会が開催され、同委員会はテドロスWHO事務局長に対して、コンゴ民主共和国及びアフリカの複数国におけるエムポックスの感染拡大は、アフリカ大陸外にまで拡がる可能性があり、「国際的に懸念される公衆衛生…

【感染症危険情報】エムポックスに関する感染症危険情報(レベル1)の発出

【危険レベル】●コンゴ民主共和国、ブルンジ、ケニア、ルワンダ、ウガンダ、コンゴ共和国、中央アフリカ共和国レベル1:十分注意してください。(新規) 詳細は以下のリンク先をご確認ください。 (PC)==> https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecif…