最近の中東情勢を踏まえたレバノンの安全に関する注意喚起

●当地情勢が急激に変化する可能性があります。

●複数の情報源から、当地への影響等の可能性やフライト情報を含む最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。

●どのような目的であれ、「レベル3:渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。

1 当地情勢が急激に変化する可能性があります。

2 複数の情報源から、当地への影響等の可能性について最新情報を収集し、今後不測の事態が生じた際は、速やかに安全な地域・場所に退避する等、自らの安全確保に努めてください。情勢が緊迫化した場合、フライトのキャンセルや遅延が発生する可能性があります。フライト情報を含めて最新情報を確認してください。

3 当地の危険情報を必ず確認してください。どのような目的であれ、「レベル3:渡航中止勧告」以上の地域への渡航は止めてください。

【レバノン危険情報(外務省安全ホームページ)】

https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_055.html#ad-image-0

【「危険情報」とは?】

https://www.anzen.mofa.go.jp/masters/risk.html

4 当地の安全の手引きを確認してください。

【安全の手引き(在レバノン日本国大使館)】

https://www.lb.emb-japan.go.jp/files/100901879.pdf

【問い合わせ先】

在レバノン日本国大使館

代表電話番号:+961-1-989751〜3

領事直通:+961-1-989856

領事緊急:+961-3-362540

Eメール:consular.section@bt.mofa.go.jp

※災害や騒乱等が発生した際、ご家族、ご友人、同僚を守るため、一人でも多くの方に安全対策に関する情報が届くよう、在留届(3か月以上の滞在)の届出、又はたびレジ(3か月未満の滞在)の登録を、お知り合いの方や出張者・旅行者にご案内いただけますようお願いいたします。